2010年5月21日金曜日

ロゴ作り直し。

ロゴが作り直しになった。。。。。

いや、理事長が、どんな感じのロゴがいいのか言ってなかったから

先日のミーティングでその話になって、

やっと「柔らかい感じのロゴ」がいいと言うことになった。

初めから言ってよ!って気もするけど。

まぁ、6月末まで締め切りが延びたからいいか。。。。

2010年5月14日金曜日

2010年5月13日木曜日

mixi で知らない人から仕事頼まれた。

mixi で知らない人からメッセージが来た。

内容は、ホームページを作ってほしいとのこと。

なんでもカスタムハーレーの工房のようなものを

やっている方らしい。

サンプルのホームページもあって、

これならなんとかできそう。。。。

2010年5月12日水曜日

就職決まりました。

先月の話ですが、就職が決まりました。

それまで三年務めた会社は、ソフトウェアシステムの開発会社だったのですが

不況のあおりで仕事がなくなり、5人の技術者を辞めさせたのです。

私は、契約社員だったのですが、正社員も辞めさせるということでした。

それくらいその会社は、厳しい状況だったのでしょう。

今回決まった会社は、チャレンジド・コミュニティの

チャレンジド・ITセンターという事業部です。

就職活動は、一か月で終了、ボランティアなどいろいろやってみたいことが

あったのですが、それよりも就職活動を優先しました。

農業なんかも興味はあったのですけどのね。

今は、そのITセンターでロゴ作成の課題をやっています。

現在、考えたロゴは、こんな感じ。。。。。↓

cic_logo_final_01.pdf

cic_logo_final_02.pdf

まだまだ会社自体ができたばかりで、すべてを最初からやっている感じです。

このブログでは、NPO法人で働く、統合失調症の私 den256 の

仕事の様子を綴ってゆきたいと思いますのでよろしくお願いします。

2010年5月2日日曜日

プログラムを早くたくさん組め!というのは、間違いだ。

私は、プログラムを早く組め!という考え方には、反対だ。

プログラムを早く組むという言うことは、

記述の量が増えるということだ。

記述量が増えるということは、管理しなければならない

プログラムの量が増えるということだ。

管理しなければならないプログラムの量が増えるということは、

読まなければいけないソース増え、結局、

管理コストが増える。

その結果、重複コードが増えて行き、

ますます管理コストが増えてゆくという悪循環に陥る。

しまいには、そのシステムの管理が立ち行かなくなる。

そうならないためにもコード量を減らす、リファクタリングが

重要になる。

そのシステムを長生きさせたいのなら、急いでシステムを

構築するのではなく、ゆっくり良く考えてシステムを

構築してゆくのがまともな考え方だと思う。

システムエンジニアは、和製英語で、海外では通用しない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2

引用。

ただし、「システムエンジニア」(SE)は和製英語であり、海外では「プログラマ」「ソフトウェアエンジニア」の領域である。

2010年5月1日土曜日

システムエンジニアには、なりたくない。。。

システムエンジニアには、なりたくない。

システムエンジニアというのは、

わがままで

協調性がなくて

人の話が聞けなくて

力で人を支配しようとして

言葉がうまくて

信用できない

それに対して、プログラマは、

やさしくて

協調性があって

賢くて

人の痛みがわかって

きつい仕事をみんなで協力して

乗り越えようとする

自分は、プログラマでいたいと思う。